カテゴリー「和歌山」の記事

2009年11月25日 (水)

キッド・スペシャル

和歌山の注目蔵 平和酒造 http://www.heiwashuzou.co.jp/ が醸す 「紀土-KID-」 

美味しくてコストパフォーマンスが高いと評判です。

今回紹介するのは、

Sibatas_2 杜氏の柴田英道氏の名前を冠する

紀土・純米吟醸・Shibata's です。

無濾過・生原酒です。



お米は、山田錦を50%精米で使用しています。アルコール度16.5%で酵母は協会9号を使用しています。

通常バージョンは15.5%の火入れですね。詳しくは、以前の記事コチラで http://totosake.way-nifty.com/blog/2008/11/post-31cc.html でうぞ ヽ(▽⌒)

一緒に飲み比べているわけではないのですが、一度火入れの通常版「紀土」よりも若々しさも残しつつ、旨味度アップというイメージですね u(^▽^)

お燗にしても u (▽⌒) オイシー

お値段は、1SB(1,800ml)のみのラインナップで 3,150円です。

オレンジラベルの「紀土・大吟醸」も予定されているようです。

ドンドン進化する「紀土」三年目の造りとなる今期もとても楽しみです! ヽ(▽⌒)

鶴梅

103 実は平和酒造さん、あの有名な漫画「美味しんぼ」に出ているんです。

Photo_16 最新刊103巻「日本全国味巡り・和歌山編」で、完熟・南高梅で漬けた梅酒の取組みを取材されています。

平和酒造の山本専務柴田杜氏ご本人も、山岡士郎や海原雄山と一緒にゲスト出演?していますよ。

平和酒造は、この梅酒「鶴梅」http://www.tsuru-ume.com/index.htmlでとても有名なんです。

Photo 昨年は、不○屋・ネクターのように濃厚な「完熟にごり」もラインナップされています。

梅酒へのこだわりと味だけではなく、その品揃えも梅酒界の先端を行く勢いです。

是非、鶴梅のロックを飲みながら

「美味しんぼ」103巻「日本全国味巡り・和歌山編」を読んでみましょう v(^▽^*)ネ

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2009年9月15日 (火)

秋のイベント 2009

「最近、このブログってお酒の紹介が少ないんじゃない?」

「酒イベントの紹介ブログに変えたんじゃないの。。。?」

 と、ご不満の方もいらっしゃると思います o(`^´)o ブーブー 

その通りです。

美味しいお酒を飲む → ついつい飲みすぎる → お酒のコメントもつけずに酔っ払う → いつの間にか寝ている → ブログの更新はまた明日・・・ 

ってな感じで、さっぱり更新できません A ̄▽ ̄;) イカンナー

誰か、よい方法を教えてください。

 えっ?「酒を飲むな」? そうするとコメントまで書けなくなっちゃうんですよね~ (>_<) ダメダャコレ

そして、今日も他力本願・パクリの「秋のイベント特集」でごまかす toto でした (。_゜)☆\(ー_ー) エエカゲンニセェー

Photo

日本酒で乾杯推進会議のメルマガ「日本酒で乾杯メールマガジン9月号」からの情報です。

「日本酒で乾杯推進会議」総会・芸能&対談及び懇親パーティのご案内

Photo 「酒と芸能」~日本のかたち、日本のこころ~

 「日本酒で乾杯推進会議」は、文学や音楽、芸能、スポーツなどの各界の有識者で構成される100人委員会を中核に、2万人を越える会員を有しており、毎年、会員を中心に約500人が参加して、日本文化と乾杯について考えるフォーラムを行ってきました。本年も10月2日(金)に総会・芸能&対談、懇親パーティーを開催いたします。

●開催日 : 平成21年10月2日(金)
●会  場 : 東京會舘(東京都千代田区丸の内3-2-1)
       12F ロイヤルホール(総会・芸能&対談)
        9F ローズルーム (懇親パーティ)
●開催概要 : ①16:00~16:20 「日本酒で乾杯推進会議」総会
         ②16:20~18:00 対談&芸能
         ③18:15~20:30 懇親パーティ
●定  員 : 500名
●参加費 : お一人様 3,000円
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「日本酒の日」記念振舞酒
Photo_4 10月1日は「日本酒の日」と昭和53年に制定されて以来、今年で31年目となります。この「日本酒の日」を記念して、正午と午後5時の2回、吉例の鏡開きを行い、参加者に樽酒を振る舞います。
当日は、日本の酒情報館1階正面の入り口において「四斗樽の鏡開き」を行います。各回とも先着200名様には、「2009年日本酒の日」と刻印された記念枡をプレゼントいたします。

●開催概要
●日時:平成21年10月1日(木)
     1回目は正午から、2回目は午後5時から
●場所:日本の酒情報館 東京都港区西新橋 日本酒造会館1階正面入り口
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「全国きき酒選手権大会奈良県予選会」
Photo_5 奈良県酒造組合では、本会主催「第29回全国きき酒選手権大会」(10月30日)に出場する選手を選抜するための奈良県予選会を開催いたします。
●開催概要
●日  時:平成21年9月19日(土)12:00~
●会  場:奈良商工会議所5階(奈良市登大路町36-2)
●会  費:500円(当日受付にて)
詳細につきましては、下記HPをご覧ください。
  ○奈良県酒造組合http://homepage3.nifty.com/nara-sake/
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「ぐっと飲ろう紀州の地酒」
Photo_6 和歌山県酒造組合連合会では、10月1日の日本酒の日に、日本酒セミナーと紀州の地酒の試飲会を開催いたします
<開催概要>
●日  時:平成21年10月1日(木)
       第1部:18:30~19:10 日本酒スタイリスト木村克己氏セミナー
       第2部:10:10~20:40 試飲会
●会  場:ホテルグランヴィア和歌山
●会  費:2,000円(税込み、要予約)
詳細、お申し込みにつきましては、下記あてお問い合わせください。
  ○和歌山県酒造組合連合会 担当:川井 ℡.073-431-2924
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Photo_2 「いばらき酒仲間の集い2009」
地酒がつくる、今日も始まる笑顔のご近所物語「ご近所酒蔵の底力」

●日  時:2009/10/03 15:00 ~  2009/10/03 19:00
●会  場:ミラマーレ水戸京成ホテル(茨城県水戸市三の丸1-4-73)
        第1部 講演会(15:00~17:00、受付14:30~) 
         第2部 試飲会(17:00~19:00、受付16:00~)

●会  費:お一人様3,000円(先着250名様)
         ・ミニきき猪口進呈・おつまみ弁当・酒蔵自慢の酒(720ml)のお土産付
●いばらき きき酒選手権大会 茨城県予選(13:00~15:00)
◎参加費無料・先着50名◎受付/12:30~13:30
申込み問合せは、 茨城県酒造組合 TEL.029-221-2698 FAX.029-224-3012 http://www.ibaraki-sake.or.jp
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「やまぐち地酒維新」
山口県酒造組合では、維新の地「やまぐち」の地酒を心ゆくまでご堪能できるイベント第1回「やまぐち地酒維新」を開催いたします。
●日  時:平成21年10月4日(日)18:30~20:30
●会  場:品川プリンスホテル メインタワー(東京都港区高輪)
●参加 費:5,000円(事前チケット販売)
        *立食ビュッフェディナー、お土産付き
詳細につきましては、下記HPをご覧ください。
  ○山口県酒造組合:http://www.axis.or.jp/~y-sake/index.html
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「地酒と料理の夕べ2009」
日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会では、日本の地酒と料理の祭典「地酒と料理の夕べ」を開催いたします。
Photo_8 ●日  時:平成21年10月8日(木)18:00~21:30
●会  場:ホテルメトロポリタンエドモンド(東京都千代田区飯田橋3-8-
10)
●会  費:5,500円(事前チケット販売)
詳細につきましては、下記HPをご覧ください。
○日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会
http://www.sakejapan.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2009messe1 「長野の酒メッセ2009」
長野県酒造組合では、「長野の酒、吟じます!」をテーマに県内酒蔵72社の銘醸酒600点超が味わえる「長野の酒メッセ2009」を開催いたします。
●日  時:平成21年10月15日(木)13:00~20:00
●会  場:ホテルメトロポリタン長野(長野市南石堂町1346)
●入 場 料:1,500円(割引きあり)
詳細につきましては、下記HPをご覧ください。
  ○長野県酒造組合http://www.nagano-sake.or.jp/
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「酒サムライ」きき酒会(一般公開)、蚤の市
日本酒造青年協議会では、我が国有数の酒どころである「京都・伏見区」の2つの酒蔵等で、全国各地の蔵元から集めた自慢の銘酒300種類を味わえるイベントを開催いたします。また、本年度は、酒蔵の秘蔵酒や販促品を販売する『蚤の市』を併催いたします。また、伏見銘酒協同組合においても蔵開きイベントを開催しています
Sake ●日  時:平成21年10月17日(土)
       10:00~15:00(受付は14:40まで、蚤の市は11:00~15:00)
●会  場:月桂冠㈱昭和蔵(京都市伏見区片原町)
       伏見夢百衆(旧月桂冠本社)(京都市伏見区南浜町)
        *2会場の間は徒歩約10分程度。参加証の提示により2会場のきき酒ができます。
●参 加 費:1,000円/人(きき猪口、出品酒一覧表付)
詳細については、下記HPをご覧いただくか、事務局までお問合せ下さい。
  ○日本酒造青年協議会:http://www.sakesamurai.jp/2009_kyoto.html 
    事務局:塚田 TEL.03-3501-0101
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「富山の酒とかまぼこフェア2009」
富山県酒造組合では、「富山の海の酒、山の酒」を新鮮な海の幸であるかまぼこと味わうイベント「富山の酒とかまぼこフェア2009」を開催いたします。
20091_2

●日  時:平成21年11月3日(火・祝)
       ①13:00~15:00の部
       ②16:00~18:00の部
●会  場:東京交通会館12FカトレアサロンA(JR有楽町駅前)
●参 加 費:1,500円(事前チケット制、酒・かまぼこお買い物券付き)*当日券はございません。
詳細につきましては、下記HPをご覧ください。
  ○いきいき富山館:http://www.toyamakan.com
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この秋も盛りだくさんです v(^▽^*)タノシミー

って、お酒の紹介は、また後日・・・ シッカリセイ!( `_´)==C<*_+ ) イタタッ

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2008年11月10日 (月)

和歌山の地酒(紀土)

本日の一本、ではなく二本は、和歌山の地酒「紀土-KID-」純米吟醸純米酒です。

23 蔵元は、平和酒造株式会社 で、南海市にありますhttp://www.heiwashuzou.co.jp/ 

創業は、昭和3年で初代蔵元の山本保氏によって創業をされたそうです。しかし、第二次世界大戦中には国からの命で酒造の休業をしいられ、戦後も酒造免許の再開を許されず、二代目の山本保正氏が国会で陳情演説などもおこなったそうです。

酒造を再開する際に「平和な時代に酒造りができる喜び」から「平和酒蔵」という名前としたのだそうです。しかし、一度休業をした酒造りを再開する事は容易ではなく、昭和60年代までは、大手メーカーの桶売りをメインに、自社ブランドは細々と販売していたそうです。

Photo_6

 蔵元は地元での酒造りを大切にし、県産米や和歌山酵母を使った純粋な地酒を地元皆で作ろうと努力を重ね、三年前から純米酒「紀美野」ブランド・シリーズも造っています。紀美野町は平成18年4月に(和歌山県)里町上町が合併してできた、蔵元がある海南市の西隣の新しい町です。

地元をはじめ有志や興味のある消費者を誘い、自社田での田植え、稲刈り、そして醸されたお酒の搾り、瓶のラベル貼りなどを一緒に行うイベントも行っているそうです。

梅酒 リキュールPhoto

また、蔵元はリキュールにも力を入れていて、平成 7 年から和歌山産の完熟南高梅を日本酒でつけたおしゃれな「鶴梅(つるうめ)の梅酒」「八岐(やまた)の梅酒」を世に送り出し、その上質な味と梅酒ブームもあって大人気のようです。

このように、三代目蔵元の山本文男社長と一緒に若き四代目の山本典正専務(30才)や、ブラジル生まれの日本育ち、杜氏の柴田英道氏(34才)をはじめ、若い感性を持つ蔵人が蔵に活気をあたえ、ぐいぐいと引っ張っているようです。

そして、ついに今年の9月1日から「紀州の風土を感じていただけるような酒を造りたいと」醸された「紀土-KID-」が全国の地酒専門店向けに発売開始されました。

  「紀土-KID-」 純米酒

2 お米は、麹米に山田錦を50%精米で、掛米の表記はありませんが(キヌヒカリ?)60%精米を使用しています。アルコール度15.5%、協会7号酵母を使用しています。

上立ち香は、ほんのわずかに甘い香りで、口に含むと柔らかい酸、ソフトな旨味がひろがり、すっとキレます。きれいなお酒です。

早速、お燗をしてみます。どの温度帯でも基本の味はほとんど変わらず、すいすいといけます。含み香には、冷やしたときには感じられなかった、少し木のような香があがってきます。

.

  「紀土-KID-」 純米吟醸

Photo_5

お米は、すべて山田錦を50%精米で使用しています。アルコール度はこちらも15.5%で、酵母は協会9号を使用しています。

上立ち香は、わずかに爽やかな酸とハーブっぽい葉っぱのような香が感じられます。口に含むとキレイな味で、とてもバランスがいいです。こちらもキレがいいです。含み香は、青リンゴ?というよりは黄色いリンゴのイメージで、少しセメダイン様の香も含まれています。

そして、純米酒と同様にお燗でも基本の味はほとんど変わらず、美味しいです。

.

 ラベルにも注目

そんな「紀土-KID-」は、ラベルも凝った仕上げになっています。

Photo_2

純米酒のラベルは、生成り色に煌きのある星がちりばめられている紙に、金の「紀土」の文字。そして、そのバックには型押しの「KID」の浮き文字が隠されています。

Photo_4

純米吟醸は、エンジ色の皮のように細かい型押しの紙に、銀の「紀土」の文字。そして目立たないのですが同じように「KID」の浮き文字が隠されています。

このあたりも、若い蔵人のセンスのよさがうかがえます。

どちらのお酒も、主張が出過ぎず旨口でかつキレがいいので、料理との相乗効果でお互いのおいしさを引き立る食中酒としてお薦めします。

 驚きのお値段なんです・・・

これだけのスッペックを持つ「紀土-KID-」

純米酒 : な、なんと1SB(一升瓶)で1,890円、4GB(四合瓶)は945円 (゚Д゚;)えぇっ!

純米吟醸 : これまた1SBで 2,500円、4GBは1,250円 なのです w(゜▽゜;)w びっくり!

超~、お買い得です。ほんとに大丈夫?と心配しながらも、お財布にやさしく喜んでしまいます (^▽^)v

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2007年12月24日 (月)

和歌山の地酒(黒牛)

本日の一本は、和歌山の地酒「黒牛(くろうし)」純米吟醸です。

前回の「火牛」についで「牛」つながりですが、おいしいお酒で、他意はございません (⌒・⌒)ゞ

Photo  蔵元は、株式会社 名手造店 で海南市にあります。

 黒牛の酒銘は・・・、万葉の昔、蔵付近に黒い牛の形をした岩があり、「黒牛潟」として詠まれて地名黒江の由来となったそうです。

蔵元は、地元の伝承を背負う覚悟と、万葉の昔を偲べるような、まろやかな味わいを目指して「黒牛」と銘したそうです。

 蔵元には、酒造資料等展示している「温故伝承館」や地酒、奈良漬、酒造の際使用した酒袋を利用したバッグ等を販売している「黒牛茶屋」があります。

「黒牛茶屋」には酒樽を利用した椅子等のあり休憩ができ、「大吟醸の一掴(ひとつかみ)」などのきき酒やコーヒー、甘酒などで一服できるそうです (^¬^)

 ボトルの肩のラベルに書かれている「壱噸仕込手作り」が気になり調べてみました。

鑑評会出品酒を仕込む為に用いられる小規模なタンク(2層構造になったステンレス製)を使って、お米1トンを低温長期発酵で時間と手間をかけて仕込んだお酒だそうです。

 お米は、兵庫県産の山田錦を100%使用して、精米歩合は50%まで磨いています(大吟醸です)。

アルコール度は16.5%、日本酒度:+3.0、酸度:1.6、アミノ酸度:0.9です。酵母は協会9号系(901号)を使っています。

 上り香りは微かに甘い(さわやかなフルーツっぽい)香りがあり、口に含むと酸味と甘みがバランスよく旨味が味わえます。

お燗にしても基本は変わらずおいしいですよ〜 ч(´〜`)  

720mlのお値段は、1,600円です。

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